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Curl Up Coating カールアップコーティング Curl Up Coating(カールアップコーティング)

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カールアップコーティング

◆商品名:PHENIX EYE Curl Up Coating(フェニックスアイ カールアップコーティング)
◆内容量:8ml
◆コンセプト:
カールアップとコーティング、2つの機能を兼ね備えたトリートメント&コーティングまつ毛美容液

メーカー希望小売価格:3,850円(税込)

共通の効果

「コーティングまつ毛美容液」シリーズ4種全てに共通の効果 

フェニックスアイ 特徴

カールアップとコーティング2つの機能を兼ね備えたコーティング美容液

・継続して使用していくことでラッシュリフトのバラつきを整えて、カールの持続力を高めます。
まつ毛のコーティング力・カールキープ力にこだわって開発されたジェルタイプのコーティングまつ毛美容液です。
まつ毛を上向きに固定するPVP・(VP/VA)コポリマー→カールキープ成分配合
ラッシュリフトの方に特におすすめですが、エクステにも負担なく付けれるので、かちっとまとめる仕上がりが好みの方や束感を出したい方にもおすすめです。

・弊社のコーティングまつ毛美容液PHENIX EYEシリーズの中で一番粘度が高く、美容成分を高濃度に配合(他商品の倍位以上)ケアしながらまつ毛を整えます。
・速乾性が高く、お湯で落とせるフィルムタイプ(ぬるま湯オフが可能です)
・液のピック量が多いので調整が必要→(ライトな使用感がお好みの場合は同シリーズのライト&セパレートがお勧めです)
・フィルムを形成して皮脂・汗・衝撃からまつ毛をコーティングし、まつ毛エクステやまつ毛パーマの持ちを高めます。
・セミハードなまつ毛スタイリング剤
・クリアタイプなのでまつ毛にツヤを与えながらまつ毛をきれいに整えます。
・植物由来の殺菌・抗菌成分配合

・日本人の目の形に合う様45度のカーブをさせたブラシ採用。液のピックアップ量が多く、3次元方向へ分散したブラシ繊維がまつ毛1本1本をきれいにコーミングするのでまんべんなく全体に塗布が可能です。
根元からしっかりカールアップ。束感を出したい場合はブラシの先端を使用して塗布すると更に束感が出せます。

フェニックスアイ 比較

お客様へのお勧めポイント

ラッシュリフトやエクステの仕上げにサロンにて使用。まつ毛をダメージから守り、ラッシュリフトのカールをキープする点、エクステのお客様には乾燥から守り、束感作りが容易な点、時間が経ってばらついてきたエクステをスタイリングする点をお伝えいただく。
御社ではまつ毛美容液は導入されているとの事でしたので、コーティング&スタイリング剤としてお勧め頂けたらと存じます。

フェニックスアイ 比較2

ご使用方法

<基本的なご使用方法>
まつげを清潔な状態にし、まつげの根元から毛先に向かってマスカラを塗るように塗布します。
朝晩使用可能です。

<メイク後に仕上げとしてご使用される場合>
使用後はティッシュやキッチンペーパーなどでブラシを拭いて下さい。(メイクなどの汚れが容器の中に入るのを防ぐため。)
中身が汚れてきたら新しい商品と交換して下さい。中身が汚れた状態でご使用されると皮膚のかゆみ、刺激などの原因となることがあります。

<束になりすぎてしまう場合>
容器のしごきや、ティッシュ等で余分な液を落としてからご使用下さい。

<白いダマになってしまう場合>
塗布量が多い場合や、何度かブラシを通すと白いダマのようなものができる場合がありますのでそのような場合は塗布量を減らしてご使用頂く事をお勧めしています。

Q&A / 注意事項

・加水分解シルク→ダメージまつ毛の抑制作用

・塗布後白いダマができる→まつ毛にコーティングされる以上のバルクがまつ毛に付着し、塗布量が多くなっている箇所が半透明の様に固まる。
(カールアップの為に入っている)皮膜形成剤の影響でフィルムが剝がれるような現象が起きたりする。
(まつ毛パーマ使用時の液体のりが固まった時の様なイメージです)
コーティング剤に良く起こることではありますが、塗布量の調整で改善します。

・マスカラ下地として推奨している商品ではございませんが塗布後にマスカラを使用される際は、コーティング剤が完全に乾ききる前にマスカラを塗布することをお勧めしています。
理由としましてはスタイリング力が高い商品のため、乾いてからマスカラを塗布するととかしながら塗布する為まつ毛の負担になったり、マスカラをまんべんなく塗布できない場合がございます。

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